ドレッシングで!深煎りごまの牛丼

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写真:ドレッシングで!深煎りごまの牛丼

写真は1人分です

にんにく風味が食欲をそそる、深煎りごまドレッシングで味つけをした牛丼です。炒めるだけでかんたんに作れます。

  • 調理時間 5分
  • エネルギー 817kcal
  • 食塩相当量 1g
  • 野菜摂取量 50g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

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材料(2人分)

ご飯 2杯(どんぶり・カレー) 400g
牛肉(切り落とし) 200g
玉ねぎ 1/2個 94g
温泉卵 2個 100g
ごま油 適量
A おろしにんにく 小さじ1
A キユーピー 深煎りごまドレッシング 大さじ3

作り方

1玉ねぎは薄切りにする。

2フライパンにごま油をひいて熱し、①、牛肉の順に炒め、牛肉の色が変わったら、Aを加えて味をからめる。

3器にご飯を盛りつけ、②、温泉卵の順にのせる。

栄養成分(1人分)

エネルギー 817kcal
たんぱく質 29.4g
脂質 37.7g
炭水化物 82.7g
食塩相当量 1g
野菜摂取量 50g

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素材について 牛肉の基本情報

牛肉は、「和牛」「国産牛」「輸入牛肉」に分類されています。

「和牛」

国産の食肉専用の牛の牛肉で、松坂牛などの黒毛和牛が有名です。赤身に細かい脂肪(サシ)が入った霜降りで、やわらかく風味がよく、高級なステーキ、すき焼き等に利用されます。

「国産牛」

乳用牛とその交雑種、日本国内で3が月以上飼育された海外の牛の牛肉です。手ごろな価格の牛肉として販売されていて、焼き肉、炒め物、肉じゃが、牛丼等、さまざまな料理に使われます。

「輸入牛肉」

海外で飼育・加工され、日本に輸入された牛肉です。現地での飼育方法を日本向けに工夫することで、味わいや肉質が日本人好みになり、国産牛に比べて安価なため、家庭はもちろん、外食産業、加工食品に多く利用されています。

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