ネバーギブアップスープ

メール
送信
写真:ネバーギブアップスープ

  • 調理時間 15分
  • エネルギー 189kcal
  • 食塩相当量 2.7g
  • 野菜摂取量 70g

※エネルギー・食塩相当量・野菜摂取量は1人分の値

お気に入り登録が
できるようになりました

材料(2人分)

もち 2個 110g
ほうれん草 1/4束 62g
ごぼう 1/4本 41g
にんじん 1/5本 36g
なると 適量
少々
400ml
キユーピー3分クッキング 野菜をたべよう! 和風スープの素 1袋(30g)

作り方

1ごぼうは皮をこそげ取ってささがきにし、水にさらして水気をきる。
にんじんは皮をむき短冊切りにする。

2ほうれん草は塩を加えた熱湯でゆでて水にとり、水気をしぼって
食べやすい長さに切る。

3鍋に水と①を入れてアクを取りながら弱火で煮る。

4ごぼうがやわらかくなったら和風スープの素と薄切りにしたなるとを
加えて煮て、②と焼いたもちを入れた器に盛りつける。

調理のポイント

受験生応援メニューです。
もちのような粘りで諦めずに、ごぼう抜きで答案にはなまる(なると)が
つくように。

栄養成分(1人分)

エネルギー 189kcal
たんぱく質 5.7g
脂質 1.9g
炭水化物 37.2g
食塩相当量 2.7g
野菜摂取量 70g

もちを活用しよう

汁物・スープ・シチューのレシピ

キユーピー3分クッキング 野菜をたべよう! 和風スープの素を使ったレシピ


素材について ほうれん草の基本情報

冬|旬は11〜2月

ほうれん草の話

品種改良や栽培法により、今では一年中出回るほうれん草ですが、もともとの旬は冬。 寒さに強いほうれん草は、冬霜にあたることで甘みもおいしさもアップします。さらに、栄養価もパワーアップするので、冬場に出回る露地物をチェックするのがおすすめです。アクが強いので、加熱してから食べるのが一般的でしたが、最近では生で食べられるように改良された、サラダほうれん草も登場。やわらかく、くせがないので、よりいっそう、食卓に身近な存在となりました。

このレシピが関連するカテゴリー

次の検索ワードから探す